
関東鉄道は、常総線・竜ヶ崎線の魅力を詰め込んだ「関東鉄道カレンダー2027」を2026年10月11日(日)から販売しています。
カレンダーには、一般から寄せられた応募作品の中から選ばれた鉄道写真13点を掲載しています。鉄道写真家の米屋こうじ氏を審査員に迎え、車両のさまざまな表情や沿線の四季折々の風景、列車と人々の暮らしを切り取った作品を選びました。
販売価格は1,100円(税込)で、常総線の5駅と竜ヶ崎線の竜ヶ崎駅の窓口で販売しています。
注目ポイント
- 常総線・竜ヶ崎線の魅力を詰め込んだカレンダー
車両のさまざまな表情や、沿線の四季折々の風景を楽しめる2027年版のカレンダーです。 - 一般応募作品から選ばれた13作品を掲載
多くの応募作品の中から、鉄道写真家の米屋こうじ氏を審査員に迎えて選考しました。 - 鉄道と人々の暮らしを感じる写真
列車と人々の暮らしが織りなす「鉄道のある日常」を切り取った作品を掲載しています。 - 開業記念日などを日付欄に掲載
カレンダーの日付欄には、常総線・竜ヶ崎線の開業記念日などが記載されています。 - 販売価格は1,100円で数量限定
見開きA3サイズで、販売数量は1,000部です。
販売価格・仕様
| 商品名 | 関東鉄道カレンダー2027 |
|---|---|
| 販売開始日 | 2026年10月11日(日) |
| 販売価格 | 1,100円(税込) |
| 販売数量 | 1,000部 |
| 仕様 | 見開きA3サイズ(縦420mm×横297mm) |
| 掲載写真 | 13点 |
販売場所
「関東鉄道カレンダー2027」は、関東鉄道の鉄道線の駅窓口で販売しています。
常総線
取手駅・守谷駅・水海道駅・下妻駅・下館駅
竜ヶ崎線
竜ヶ崎駅
「関東鉄道カレンダー2027」の概要
「関東鉄道カレンダー2027」は、常総線・竜ヶ崎線を走る車両や沿線の風景など、関東鉄道ならではの魅力を楽しめるカレンダーです。
掲載されているのは、一般から寄せられた数多くの応募作品の中から選ばれた13作品です。鉄道写真家の米屋こうじ氏を審査員に迎え、車両のさまざまな表情や沿線の四季折々の風景、列車と人々の暮らしを感じられる写真を選びました。
いつもの駅や列車、季節によって表情を変える沿線の景色など、何気ない日常の一瞬を写真で楽しめます。また、日付欄には常総線・竜ヶ崎線の開業記念日なども掲載されています。
2027年版の鉄道カレンダーをまとめてチェック
このブログでは、全国のJR・私鉄各社から発売される2027年版の鉄道カレンダーを地域別にまとめています。
ほかの鉄道会社のカレンダーも比較したい方は、発売日や価格、販売場所などを一覧で確認できるまとめ記事もあわせてご覧ください。
まとめ
関東鉄道は、常総線・竜ヶ崎線の車両や沿線の風景を楽しめる「関東鉄道カレンダー2027」を販売しています。
- 一般応募作品から選ばれた写真13点を掲載
- 鉄道写真家の米屋こうじ氏を審査員に迎えて選考
- 見開きA3サイズで、販売価格は1,100円(税込)
- 常総線5駅と竜ヶ崎駅の窓口で販売
- 販売数量は1,000部
関東鉄道の車両や沿線の四季折々の風景を楽しみながら、2027年を過ごせるカレンダーです。(画像:関東鉄道)
