
JR貨物は、「愛知機関区撮影会~移り行く機関車を撮影しよう~」を2026年5月2日(土)に開催します。
愛知機関区の発足32年を記念した特別企画で、現役機関車の撮影や見学ができる貴重なイベント。
普段は立ち入れないエリアで、機関車の魅力をじっくり堪能できる鉄道ファン必見の内容となっています。
Contents
愛知機関区撮影会の開催日時・場所
開催日時
2026年5月2日(土)17:20~20:30
参加費・定員
参加費:30,000円(税込)
定員:16名
愛知機関区撮影会の注目ポイント
- 現役機関車を間近で撮影できる
- 運転台や足回りなど貴重な見学が可能
- 少人数制でじっくり楽しめる
- EF64など国鉄型機関車を撮影できる貴重な機会
愛知機関区撮影会の内容
撮影会
- 庫内に留置された機関車の撮影
- 普段は入れないエリアでの撮影が可能
見学内容
- 運転台の見学
- 足回りなど通常非公開部分の見学
展示予定車両
- EF64 1027号機
- EF64 1028号機
- DD200形 または DF200形
スケジュール

申込方法・受付開始
申込方法
申込開始
2026年4月10日(金)10:00~
※先着順
参加条件・注意点
- 18歳以上限定
- 定員が少なく早期満席の可能性あり
- 夜間開催のため撮影機材の準備推奨
愛知機関区撮影会の開催場所
JR貨物東海支社 愛知機関区(愛知県稲沢市)
アクセス
東海道本線 稲沢駅から徒歩約10分
遠方から参加される方へ(宿泊情報)
遠方からの参加者は、GWの開催なので早めの宿泊予約がおすすめです。
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愛知機関区撮影会のまとめ
今回のイベントは
- 現役機関車を間近で撮影できる貴重なイベント
- 運転台や足回りなど普段非公開の見学が可能
- 少人数限定でじっくり楽しめる特別企画
といった特徴があり、機関車ファンにとって非常に価値の高い撮影イベントです。
普段は立ち入れない機関区で撮影・見学ができる貴重な機会となっているため、本格的な鉄道撮影を楽しみたい方におすすめです。