
東武鉄道は、駅スタンプアプリ「エキタグ」のサービスエリアを2026年8月1日(土)から伊勢崎線・佐野線・小泉線・桐生線へ拡大します。
今回の導入により、東武鉄道全線でデジタル駅スタンプを楽しめるようになります。
東武鉄道では2026年1月から段階的にエキタグを導入しており、第4弾となる今回は伊勢崎線、佐野線、小泉線、桐生線が新たに対象となります。
また、すでに導入済みの館林駅・足利市駅・太田駅・伊勢崎駅・佐野駅・新桐生駅では、スタンプデザインをリニューアル。
夏休みのおでかけや鉄道旅を楽しみながら、東武線全線のデジタルスタンプを集めることができます。
エキタグ導入概要
サービス開始日
2026年8月1日(土)始発から
新規導入路線
伊勢崎線、佐野線、小泉線、桐生線
参加費
無料
注目ポイント
- 東武鉄道全線でエキタグが利用可能に
伊勢崎線・佐野線・小泉線・桐生線への導入で、東武鉄道全線にデジタル駅スタンプが実装されます。 - 2026年8月1日から運用開始
始発列車から利用でき、夏休みのおでかけにもおすすめです。 - 6駅のスタンプデザインをリニューアル
館林駅・足利市駅・太田駅・伊勢崎駅・佐野駅・新桐生駅のデザインが新しくなります。 - 各駅ごとに異なるオリジナルデザイン
路線ごとの代表車両や地域ゆかりの名所・車両・駅舎などをモチーフにしたデザインを楽しめます。
スタンプデザイン変更駅
| 駅名 | 内容 |
|---|---|
| 館林駅 | デジタル駅スタンプのデザインをリニューアル |
| 足利市駅 | デジタル駅スタンプのデザインをリニューアル |
| 太田駅 | デジタル駅スタンプのデザインをリニューアル |
| 伊勢崎駅 | デジタル駅スタンプのデザインをリニューアル |
| 佐野駅 | デジタル駅スタンプのデザインをリニューアル |
| 新桐生駅 | デジタル駅スタンプのデザインをリニューアル |
スタンプデザインの特徴
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| スタンプ帳ラベル | 各路線を代表する車両をデザイン |
| 駅スタンプ | 地域ゆかりの名所・車両・駅舎などをモチーフにしたオリジナルデザイン |
※スタンプの取得にはスマートフォンと「エキタグ」アプリが必要です。
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まとめ
東武鉄道は、2026年8月1日からエキタグの対応エリアを伊勢崎線・佐野線・小泉線・桐生線へ拡大します。
- 東武鉄道全線でエキタグが利用可能に
- 伊勢崎線・佐野線・小泉線・桐生線へ新規導入
- 館林駅など6駅のスタンプデザインをリニューアル
- 地域の魅力を表現したオリジナルデザインを楽しめる
- 参加費無料で夏休みの鉄道旅にもおすすめ
東武鉄道全線でデジタル駅スタンプを集められるようになり、沿線巡りや鉄道旅の楽しみ方がさらに広がります。
夏休みのおでかけに、東武線でエキタグを楽しんでみてはいかがでしょうか。




